ウォーターワールドの紹介



ウォーターワールドの入り口付近
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1月9日より、リニューアルのため運休しています。

2018年6月1日(金)からの再開が決定しています

ウォーターワールド

ウォーターワールドはこんなショー

言うまでもなく、映画、ウォーターワールドをモチーフにした水上ショーです。

このショーを100%楽しむには、前説から観ないと楽しめません。少なくとも、ショー開始5分前にはシアターに到着しましょう

このショーが行われる『アトール』と呼ばれる水上要塞を模したシアターには、水色のベンチと茶色のベンチがあります。

水色は前方、茶色は後方に設置されていて、水色は「濡れる危険が大」の座席で、茶色は「濡れる危険が小」の席です。

前方の水色の座席は、場所によってはずぶ濡れになる可能性が高くなり、後方になるほど低くなるという傾向があるので、濡れたくないなら、できるだけ後方の席に座るようにしましょう。

前方に座っていると、遠慮なく水をかけられることがあるので、濡らしたくないものはきっちりとカバンなどに入れるようにして、体を濡らしたくない場合、体はポンチョなどで守りましょう。

水上スクーターのアクション、緊張の中にもユーモア持った演出、エンターテイナーの体を張った演技を見終わったあと、きっと拍手を送りたくなるショーです。

最後に、ウォーターワールドを観る時の注意してほしいことを。

ウォーターワールドは、爆発音がすさまじいので、音に敏感な方は注意してください。特に子供さんは気をつけてくださいね。



ウォーターワールドを写真で紹介

水上要塞がショーの舞台
ウォーターワールドの水上要塞

ショーが行われる水上要塞のシアターです。アトールと呼ぶこともあります。

保安官の前説からショーが始まります
保安官

ウォーターワールドは、前説からショーが始まります。

前説はショースケジュールの開始時間よりも早い時間に始まるので、シアターには早めに行き、よ~く聞いてからショーを楽しみましょう。

水上スクーターでのアクションは見どころ
水上スクーター

このショーの見どころの一つが水上スクーターでのアクションです。

そんなに広くないシアター内をかなりのスピードで走り抜けます。

ディーコンは助演男優だけど、主役級の存在感
ディーコン

このショーのもう一人の主役、ディーコン。

ディーコンが出てきたら両手を前に突き出して、約束ごとを忘れないようにしましょう。約束事は、前説で説明してくれます。

容赦なく水をかけられます
ウォーターワールド

夏と冬では、程度の差はありますが、場所によったら、思いきり水をかけられます。
前方のブルーのシートに座る場合、濡れたくなかったら、ポンチョやカッパを忘れずに。

飛行機がシアターに突っ込んでくる!
ウォーターワールド

ウォーターワールドの大きな見所である、飛行機がシアターに突っ込んでくる瞬間です。

ショーのクライマックスは大爆発
ウォーターワールド

ショーのラストは大きな爆発があります。音とともに、炎の熱気を感じることもあります。



ウォーターワールドの詳細情報と評価

アトラクションのタイプ
ショー
待ち時間の傾向
ショースケジュールは営業時間カレンダー
身長制限
なし
所要時間
約20分
チャイルドスイッチ
対応していません
詳しくはコチラをご覧ください
ユニバーサルエクスプレスパス
利用できます
詳細はユニバーサル・エクスプレス・パス
ファミリー度
☆☆
絶叫度
☆☆
濡れ度
(場所により)☆☆☆
酔い度
---
シングルライダー
利用できません
詳しくはコチラをご覧ください
バリアフリー情報
利用基準はコチラをごらんください
車イス利用の方はコチラをご覧ください
USJオフィシャルサイト
ウォーターワールド


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